販売チケット
300 セット
前売240・当日60セットを完売1セットは引換券3枚綴りSTAMPIA CASE STUDY / 01
出雲宵machiバル2026
出雲市駅周辺の20店舗を舞台にした、2日間の街バル。
Webチケットの購入から店頭のQR引換、スタンプ、景品応募、店舗別集計まで、Stampiaで一体運用しました。
2026年9月16日・17日開催 / 島根県出雲市
300 セット
前売240・当日60セットを完売1セットは引換券3枚綴り20 店舗
すべての参加店舗で利用を記録会期中の有効な引換を集計95.8 %
販売済み900枚のうち862枚を利用取消済みの引換は除外2026年10月1日10:15(日本時間)集計確認。販売セット数・引換枚数は参加人数ではありません。掲載数値は、このイベントの結果です。
RESULTS IN CHARTS
前売 240セット / 当日 60セット
両券種とも販売枠を完売。1セットは引換券3枚。利用 862枚 / 会期中未利用 38枚
取消済み引換を除外。未利用は会期中の状態です。全参加店舗でチケット利用を記録
店舗別の利用件数や収益の比較ではありません。| 指標 | 内訳 | 合計・分母 |
|---|---|---|
| 販売セット | 前売240・当日60 | 300セット |
| 引換券 | 利用862・会期中未利用38 | 900枚 |
| 利用のあった店舗 | 20店舗 | 参加20店舗 |
2026年9月16日・17日開催分(引換は設定された有効期間内)。セット数・利用枚数は実人数ではありません。比較対象を設けた調査ではないため、売上増加・集客増加の効果を示すものではありません。
EVENT SCENE
参加店舗の店頭でチケットを使い、次のお店へ。街での体験とデジタルの記録をつないだ、開催当日の一場面です。
写真提供:企画運営・合同会社Robseの会期記録。個人の識別を防ぐため、顔・車両ナンバーに加工を施しています。

HOW IT WORKED
参加者がWebから購入し、スマートフォンのブラウザでデジタルチケットを確認。アプリのインストールは不要です。
店頭のQRを参加者のスマートフォンで読み取り、店舗を確認して引換。店舗側は利用画面を確認します。
チケットを使ったお店のスタンプを取得。会場をめぐる体験を、参加者の画面にも残しました。
このイベントでは3店舗ごとに景品の応募口数が1口増える仕組みで運用しました。応募と景品の実受渡しは別の記録です。
主催者が販売・引換の記録を確認し、店舗別に集計。会期終了後の報告や精算資料の作成につなげました。
この事例の運用を紹介しています。開催内容・プラン・設定により利用できる機能は異なります。精算資料の作成は、送金の完了を示すものではありません。
20 SHOPS / IZUMO
番号は地図と一覧で共通です。2026年9月16日・17日の参加店舗を紹介しています。
地図を読み込み中です。表示できない場合も、下の店舗住所・Googleマップリンクをご利用いただけます。
ピンの位置は公式イベントページの概略値です。正確な場所は各店舗のGoogleマップでご確認ください。現在の営業時間や営業状況を示すものではありません。
店舗名・住所は公式イベントページと開催記録を照合(2026年10月1日)。地図:国土地理院。
PARTICIPANT FEEDBACK
実際の回答から、肯定的な意見を匿名で要約しました。
気になっていたお店や、これまで訪れたことのないお店へ行けたことを喜ぶ意見がありました。
Webでの購入や店頭での利用を、簡単・分かりやすいと感じた回答がありました。
再び参加したいという声や、毎年・年に数回など継続開催を望む意見がありました。
出典:合同会社Robse「出雲宵machiバル2026 アンケート結果まとめ」(2026年9月28日取得)。景品応募時・会期後アンケートの自由記述から肯定意見の一部を要約したもので、個別回答の引用や全回答者の評価・満足度ではありません。
一方で、チケット枚数、参加店舗数、満席時の案内、QRの読み取りなどに改善を求める声も寄せられました。運営を振り返る材料として受け止めています。
EVENT PROFILE
ブラウザの参加記録IDを実人数として扱っていないため、参加人数は掲載していません。売上・個人情報・購入明細も公開していません。
YOUR NEXT EVENT
まずは模擬デモで操作の流れを確認。企画に合う運用は、お気軽にご相談ください。
デモは模擬操作です。実カメラ・通信同期・認証の検証を代替しません。